2018年3月のトレードまとめ

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3月はポジションを開くタイミングもそれほどなく、少し積極的に開いたものもそれほど伸びず、微益・建値決済が多くなりました。

目標の値幅が広すぎるために、エントリポイントはかなり少なかった印象です。積極的に開いたポジションも目標値幅を狭めずにやってみたためほとんどが、利益をとり損ねるような形になりました。ともかく、大幅な資金減少もなく一安心です。

4月ですが、目標値幅を分けてトレードをしてみることにします。そうすれば取り損ないを減らせるかもしれません。4月以降の目標は、しっかりと利益を重ねていくことです。

判断の目安は3月のに少し調整を加えてみます。

  • スイングレベルのポジションを開く判断には日足SMA(20)を使う
  • 1時間足SMA(120)で判断する際にはデイトレードレベル
  • 日足SMA(20)から剥離している場合で順張りの場合は、1時間足SMA(120)への戻し待ち
  • レートとSMA(120)またSMA(20)の関係が同じなら、SMAの反発を使うことを検討
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