LinuxでGravitDesignerの日本語入力を使うには

Pocket

Linuxに入れたGravitDesignerでなぜか日本語フォントが使えずつまってしまったのでその対処方法です。

実行環境はLinux Mint 19 Taraです。

細かい理由は分かりませんが、友達に聞いた内容やネットのフォーラムを読んだところ、どうやら原因はSnapがfcitxをサポートしていないことが原因だったようです。

結論から言うと、GravitDesignerをインストールする際にはSnapパッケージではなく、AppImageを使うことで日本語フォントを使えるようになりました。

補足

やったこととしては

  • .xprofileに環境変数の設定を追記する
  • GravitDesigner側の設定を確認する
  • fcitxの削除、再インストール
  • ibusを使ってみる

AppImageにしてから変わったこと

  • 日本語入力ができるようになった
  • システムフォントがロードされるようになった
Pocket

自分が最大限のパフォーマンスを出せる条件を見つける

Pocket

ここ最近トレードのパフォーマンスが明らかによくなっています。といっても毎回毎回利益を出している、というわけではありません。確かに利益を出すケースが多くなっていますが、損失を出して利益を出してとやっています。

明らかによくなっていると断言している理由は2つ、ひとつは今書いたことで、単純に利益が上がっていること。ですが、これは単純にやり方が今の環境に合っているだけかもしれませんし、ただの偶然かもしれません。あるいは誰でも利益を上げられる状況なのかもしれません。

“自分が最大限のパフォーマンスを出せる条件を見つける” の続きを読む

Pocket

僕がとってきた気持ちを落ち着ける方法

Pocket

小さいころから自分の気持ちと上手く向き合うのが下手くそな僕が、今にいたるまでにとってきた「気持ちを落ち着ける方法」についてまとめてみました。

多少センシティブな内容もありますが、こんなやり方もあるんだなぁ程度にとってもらうと良いかもしれません。

“僕がとってきた気持ちを落ち着ける方法” の続きを読む

Pocket

色塗りを始めて数か月 この程度まで出来るようになったよ

Pocket

GWをきっかけに大っ嫌いだった色塗りをやってみて、しばらくたちました。

別に1日1枚色塗りするなんてことはしていません。色塗りするといっても数日か、数週間に1回くらいの程度だと思いますが、昔ほど嫌悪感を感じることもなく、やめることなく続けられています。

“色塗りを始めて数か月 この程度まで出来るようになったよ” の続きを読む

Pocket

苦手なことを単純化したらあっさりできた話

Pocket

僕は模型づくりが本当に苦手です。切らなくて良いところを切ったり、寸法を間違えたり、図面にはないものをつくったり。

出来上がるころには失敗してできた端材で模型をもう一つつくれるんじゃないかってくらい失敗します。

そして結局自分にうんざりして終わってしまうわけです。

それで、話をもっと単純にして模型の練習ということを考えるのではなくて、すぐに模型をつくれるように模型製作の瞬発力を高めることや、抵抗感をなくすということを考えてみました。

“苦手なことを単純化したらあっさりできた話” の続きを読む

Pocket