英語リスニング練習 2日目

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練習のまとめ

日付     : 2017/11/17
時間     : 1時間10分
単語数    : 92
文数     : 11
単語の理解率 : 74/92 (0.80)
文の理解率  : 3/11 (0.27)
 

コツなど

  • 力んで発音するよりも、「ハァッ」ってため息をつくようにすると出しやすいポイントがある、かも。「That this is」⇒「ダ(ァッ)ディスィズ」

リスニングと実際の内容のギャップ

聞き取り内容

ある会社がチョコレート製の服をつくった。
モデルたちはそれを着てファッションショーに出た。
そのショーはチョコレートフェアの一環として催されている。
このチョコレートフェアは世界中のなかでも大規模なフェアだと言われている。
世界中からこれを見ようと人々が集まる。
 
映画フォレストガンプで、ガンプは「人生はチョコレートの箱のようだ」と言っている。
このファッションショーもまたそのように思える。

意外と聞き取れた。というよりも推測しやすかったという感じ。大きなポイントはフォレスト・ガンプを観たことがあって「Life is like a box of chocolate」のセリフを知っていたということ。
不思議と、印象に残っている言葉を耳にすると、意識せずともハッと頭の中に何かが浮かんでくる。こういう言葉がたくさん増えれば良い。
今回の場合だと、ガンプがバス停のベンチに座って話をしているイメージがパッと浮かんだ。

文の理解率が2割強なのは冠詞が抜けていたり、スペルミスをしていたのが原因。

前回に比べて知らない言葉が少なかったのも割と理解できた要因。

In paris : インペァ(ㇼ)ス
at a : アダ(ァ)
to see it : トゥシィイェッ
In the : インナ
that : ダッ
are like : ア-ライク
 
are likeはalikeと勘違いしていた。聞き比べれば確かに微妙に「ア-ライク」と音が伸びていた。ここは文脈を理解した上で判断する聞き方が出来るようになるのがベターなんだろう。 
 
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