英語リスニング練習 3日目

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練習のまとめ

日付     : 2017/11/19
ページ    :  News In Levels -Trump in China
時間     : 1時間
単語数    : 62
文数     : 6
単語の理解率 : 51/62 (0.82)
文の理解率  : 3/6 (0.50)
 

コツなど

  • 新しく掴んだことは特になし。ただ文末のitが消えるっていうのを先日の練習で意識しはじめたおかげか、今回はitを捉えることが出来たのかも。
  • リスニングの練習と言っても、一緒に音読もしている。で、ここでワンポイントあって、音読しているときにその光景を想像しながら声に出すようにしている。「トランプ夫妻がオペラを見ている様子」とか「トランプ氏と習近平氏が話あっているところ」とか。
  • ただ単に聞き流す、っていうのはあんまり意味なかったのかなとふと思いました。

リスニングと実際の内容のギャップ

聞き取り内容

トランプ大統領が北京へ行った。
彼は特別な…をしている。
彼は…な北京に入った。
彼は初めてこれを行ったリーダーである。
…とファーストレディも一緒だった。
夫妻はそこでの日を楽しんだ。
トランプと習近平と良い話しあいができたと言っている。
人々は貿易と北朝鮮の問題について話しあったのではないかと考えている。
[receives]を[務める(serve)]と意味を勘違いしていたため、何か特別なことを務めたと取ってしまった。[receive]は[受け取る]という意味。
だから、special treatmentという音は正しく聞き取れたけど意味が上手く掴めなかった。正しい解釈は”receives special treatment⇒特別なもてなし(待遇)を受ける”
 
その後、”He eats in”を”He is in”と聞き間違え。
 
“an opera for him”という部分は何回も聞きなおしたけど、ぐちゃぐちゃに聞こえてしまって何をいっているのかさっぱりだった。
 
全文を通してwillをwellと聞き間違えてしまっている。過去と未来の聞き間違えは大分致命的。何回か聞き比べたけど、wellとwillの違いがほぼ分からない。
 
Forbidden Cityは「禁じられた街」じゃなくて「紫禁城」のこと。
また習近平はXi Jinpingと書くらしい。けど、こういうのはXi Jinpingっていう人名があるんだなぁくらいに捉えられれば良いかな。
 
to do this : トゥドゥダァㇲ
an opera for him : エン アーペラ フォ- ヘン(ㇺ)
There is also : デァ-ズ オルソ
That they will talk : ダッデイ ウォル トーク
こうやって実際の発音を聞いてみたのを文字してみると、確かに「ゼアー イズ アルソー」なんていう発音が頭の中にこべりついていたら理解できるわけないのがよく分かる。同じ文字を見ているのに思い描いている発音と全然違うし発音も変形しまくり。
 
音の引き出しを増やそう。
 
 
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