自分が最大限のパフォーマンスを出せる条件を見つける

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ここ最近トレードのパフォーマンスが明らかによくなっています。といっても毎回毎回利益を出している、というわけではありません。確かに利益を出すケースが多くなっていますが、損失を出して利益を出してとやっています。

明らかによくなっていると断言している理由は2つ、ひとつは今書いたことで、単純に利益が上がっていること。ですが、これは単純にやり方が今の環境に合っているだけかもしれませんし、ただの偶然かもしれません。あるいは誰でも利益を上げられる状況なのかもしれません。

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2018年4月のトレードまとめ

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4月は長めのスイングポジションが印象的でした。最大限の含み益から30~40%程度落ち込んだところで見切って決済して、結局目的のポイントまでは到達しませんでした。が、悪くない経験でした。ただ今やるようなポジションの持ち方ではないように思いました。少しスイングに重きを置きすぎたようです。

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相場が教えてくれたこと

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相場が教えてくれたこと。というよりも、僕が勝手に受け取ったことですが。

まだまだ少ししか関わっていませんが、その少しの期間でも色んなことを感じることができました。もし、僕がお金を失うだけで、考え方など精神的なことも何も得られなかったらとっくに相場から退場しているはずでした。

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2018年3月のトレードまとめ

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3月はポジションを開くタイミングもそれほどなく、少し積極的に開いたものもそれほど伸びず、微益・建値決済が多くなりました。

目標の値幅が広すぎるために、エントリポイントはかなり少なかった印象です。積極的に開いたポジションも目標値幅を狭めずにやってみたためほとんどが、利益をとり損ねるような形になりました。ともかく、大幅な資金減少もなく一安心です。

4月ですが、目標値幅を分けてトレードをしてみることにします。そうすれば取り損ないを減らせるかもしれません。4月以降の目標は、しっかりと利益を重ねていくことです。

判断の目安は3月のに少し調整を加えてみます。

  • スイングレベルのポジションを開く判断には日足SMA(20)を使う
  • 1時間足SMA(120)で判断する際にはデイトレードレベル
  • 日足SMA(20)から剥離している場合で順張りの場合は、1時間足SMA(120)への戻し待ち
  • レートとSMA(120)またSMA(20)の関係が同じなら、SMAの反発を使うことを検討
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焦ったとき、リベンジしそうになったときはトレード計画を眺めてみる

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トレードをしていると、損失を出していても出していなくても、ふと焦りを感じることがあります。ここで、焦る気持ちに囚われてしまうと、おかしなトレードをしてしまいかねません。

僕は、こういうときに必ず行うことがあります。一番即効性のある有効な対策です。

それは、トレード計画を眺める。ただそれだけです。

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