デザインドールのユーザーインターフェース-デザインドールの使い方

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*この記事はnoraが個人で作成したものでありTerawell Softwareとは一切関係ありません。

デザインドールの画面要素

デザインドールの画面は6つの要素からできています。

  • メニュー 

ファイルの入出力や編集コマンドへのアクセス

  • カメラビュー 

カメラの移動や追加、投影方法の設定など

  • 3Dビュー 

人形の操作

  • オブジェクトリスト 

ビューにある人形やボックスの一覧

  • タグオプション 

選択しているタグのオプション(ツールオプションみたいなものですね)

  • マテリアル 

人形のマテリアルや表示方法の設定

メニュー、オブジェクトリスト、タグオプション、マテリアルは勝手に命名しました。

design-doll-ui

各パネル共通の操作

  • パネルの表示/非表示

初期状態ではカメラビューなどのパネルは非表示になっていると思います。ウィンドウの左と下に矢印(>)ボタンがあるので、それをクリックすれば表示できます。

  • パネル要素の拡大縮小

パネルの右下にある、小さいスクロールバーをドラッグすることで、パネル内の要素を大きくしたり小さくしたりできます。design-doll-panel-scale

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